早稲田大学
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国際シンポジウム 
「アジア地域における調査報道ジャーナリズム:その可能性と展望」


いま、アジアで活発な調査報道ジャーナリズム
アジアの4つのニュース組織が一堂に会す画期的なイベント!

このシンポジウムでは、日本における調査報道の来し方行く末を確認して足場を固めたうえで、さらにアジア地域の調査報道ジャーナリズムを担う4つの非営利組織が集い、それぞれの経済モデルやコンテンツを紹介し、その持続的発展可能性を議論するとともに連携の方向を打ち出していきます。

早稲田大学ジャーナリズム研究所およびワセダクロニクルが、米国の国際NGO、ジャーナリスト保護委員会(CPJ)との協力で開催します。


  主催:早稲田大学ジャーナリズム研究所・ワセダクロニクル
     ジャーナリスト保護委員会(Committee to Protect Journalists: CPJ)
  後援:早稲田大学総合研究機構
  協力:世界調査報道ジャーナリズムネットワーク(GIJN)

  日時:2017年6月4日(日)12時45分開場、午後1時15分開始
  場所:早稲田大学総合学術センター 国際会議場井深大記念ホール
     169-0051東京都新宿区西早稲田1-20-14
http://www.waseda.jp/prj-p-atlas/PDF/早稲田大学国際会議場地図.pdf
  
  入場無料 同時通訳あり


12:45 開場

13:15〜13:30 開会挨拶 花田達朗(早稲田大学ジャーナリズム研究所長)
13:30〜15:00 セッション1「日本における調査報道ジャーナリズムの経験」
       パネリスト:依光隆明(元朝日新聞特別報道部長、「プロメテウスの罠」キャップ)
       熊田安伸(NHK報道局取材センター社会部専任部長)
             石丸次郎(アジアプレス・ネットワーク:APN)
マーティン・ファクラー(元ニューヨーク・タイムズ東京支局長)
       司会:スティーブン・バトラー(CPJ、アジア・プログラム担当)

15:00〜15:10 休憩

15:10〜16:45 「ワセダクロニクル緊急取材 アメリカの調査報道は今〜市民が支える報道〜」
       上映: 大矢英代(ワセダクロニクル)
       GIJNからのメッセージ: アレッシア・チャラントラ(GIJN)
       セッション2「アジアにおいて調査報道ジャーナリズムを支える新モデル」
       パネリスト:ヨンジン・キム(「ニュース打破」編集長、韓国)
             ゲマ・バガヤウア=メンドーザ(「Rappler」、フィリピン)
             シェリー・リー(「報導者」編集局長、台湾)
             渡辺周(「ワセダクロニクル」編集長、日本)
       司会:キャサリン・キャロル(CPJ、副会長)

16:45〜17:00 閉会挨拶 ジョエル・サイモン(CPJ、専務理事)




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